皆さん、お久しぶりです。
今回のブログのテーマは『コセキ』についてです。
本当にどうでも良いようなテーマですが、どうぞお付き合い願います。
皆さんは『コセキ』という苗字を聞いた時、まずはどんな漢字が思い浮かびますか?
たぶんほとんどの方が『小関』を思い浮かべたのではないのでしょうか?
ですが『古関』の私としては、それがどうしても納得が出来ないのです。
自分宛に来るFAXやメール、小包などあらゆるものの7割方には、
ことごとく『小関』の文字が・・・・・汗
『古関』の自分としては、いつもなんだか悲しくなります;
名前を書いてもらうとき、決まって私はこう言います。
「【古い方】のコセキです。」こう言わないと、ほとんどの方が『小関』と書きます。
自分の中では、
「なぜなんだ…古関裕而さんという有名な作曲家がいらっしゃったにも関わらず、
なぜ『コセキです』と言った時に『小関』と書かれてしまうのだろう…はぁ↓↓…」
こんな胸中です・・・笑
元々『コセキ』という苗字が少ない為か、
『小関』と書く苗字の人に自分はあったことが無い為、
『古関』が一般的だと思い込んでいたので、
余計にそう感じているのかもしれません・・・
まっ、とにかく私の『コセキ』は『古関』と書きますので、
何か『古関』と書く機会がありましたら宜しくお願いします!笑
それと最後になりましたが、
今週日曜日3月7日は『つり橋の家』の
完成見学会が開催されます。
受付はまだまだ承っておりますので、
皆様のご予約・ご来場をお待ちしております!







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